| グラブメンテナンスについて |
| メンテナンス用品種類について |
| 大きく大別して以下の4種類 |
| 汚れ落とし |
- 別名レザーローション・・最低1個は必要
- 効果効能・・汚れ落とし、光沢を出す、メンテナンス前に革をなじませる
- 用品別の違い・・・3種類
- 石油型・・汚れ落とし効果は強いが、重くならないよう注意が必要(ホワイトベアーが代表商品)
- 通常型・・・汚れ落とし効果は石油型より弱いが重くなりにくい(ミズノ、スラッガーなど臭うと無臭)
- 化粧品型・・汚れ落とし成分はそこそこある上の2つの中間。(ミズノプロクレンジングなどが代表で化粧品のにおいがする)
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| 保革油 |
- この定義は柔軟効果を含まないオイル。一般的にドロース以外で1個単価が1000円以上のものを指す。
- グラブ、スパイクともに革製品の場合、乾燥するとひび割れ、擦れた後の破れにつながるので使用する
- スクワラン、馬油などあるが本質はしっとり感をどのように与えるかということ。
- 正直グラブの革質によってどのオイルを使うかは微妙に異なるが、心配な方はミズノプロを
- よく質問のある値段の高いものと安いのはどのように違うかですが、値段が高いほど
- 原料に、人の肌に使用しても差し支えない材料を採用していっているので値段が高くなる。
- 選べばほとんど問題はなし。
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| ドロース |
- 硬いグラブを柔らかくするのに使いますが基本的には植物系、動物系の素材を使っていないので
- 鉱物系となります。塗り続けると柔らかくなる前に相当重くなると考えられます。
- よって、当店ではあまりおススメはしておりません。
- 昔のイメージでされている方は、ドロース塗って縛っておいておくなんてことをされています
- が塗る際には分量は少なめに十分注意して塗る必要があります
- 見分け方としては価格帯300円~600円ぐらいの価格帯。
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| 艶出し |
- 各メーカーから出されている商品で(ゴールデンシャインなど)基本的には
- 蝋を含む場合が多く石油からできている場合が多いので結果的に重くなる傾向が強い。
- その分光沢はすごく出るが、こちらも分量にかなり注意して塗らないと
- 大切なグラブを重くします
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| 固形 |
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| 液体 |
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| スプレー |
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