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よくあるご質問
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ハミダシについて
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ハミダシとは、革と革をつなぎ合わせているパーツです。
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・切りハミ:革の切断面でつなぎ合わせています。
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・タマハミ(ミズノはパイピングハミダシ):皮の表面を丸めてつなぎ合わせています。
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ネットパワーについて(ハイゴールドのみ)
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1.耐久性の向上
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グラブ・ミットの耐久性(破れ防止)が従来品より驚くほど向上!
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2.型保持力の向上
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型崩れがしにくく、しかも必要以上に重くならない素材。(特殊ネット粘着)
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3.柔軟性・操作性の維持
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柔軟性・操作性が従来品と比べても全く変わらない。
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トジかたについて
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・シングルヨコトジ:グラブを柔軟に、オールラウンドに操作できます。
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・ダブルヨコトジ:ハードにグラブの型を保持する要素になります。
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・タテトジ:ヒール(土手)が最も柔らかく使えるタイプです。
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・レギュラー巻き:通常の巻き方で、親指側が固定され小指側でグラブを閉じます。
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・逆巻き:小指側が固定されヒール(土手)部分が広く使えます。小指二本入れの状態に似ています。
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グラブ・ミットについて(高校野球規制) |
カラーグラブ、ミットは使用できない。ただし黒色については使用しても構わない。グラブ、ミットに表示する商標は、布片、刺繍または樹脂の成型物のほか、連盟が認めたものとし、これを表示する個所は背帯あるいは背帯に近い部分、または親指のつけ根の部分のうちいずれか1カ所とし、その大きさは縦4センチ、横7センチ以内とする。 また投手用グラブで本体と異なる色のしめひもについては、公認野球規則1・15通り規制する。ただし、しめひもが本体と同系色で目立たないものについては差し支えない。 投手用グラブのはみだし部の色彩は、グラブ本体と同系色で目立たないもの、もしくは皮の自然色とする。また縫い糸の色彩については、特に制限を定めない。 投手用グラブに商標を布片または刺繍によって表示する場合、その色は文字の部分を含み、すべて白色または灰色以外の色でなければならない。品名、品番、マーク類などをスタンプによって表示する場合の色は、黒色または焼印の自然色でなければならない。 野手のグラブの締め紐は、本体色と同系色とする。ただし、黒色と茶系色の締め紐に限っては本体色にかかわらず使用できる。 このほか刺繍で選手個人名、番号、その他の文字を入れるなどしてはならない。
(高校野球用具の使用制限規則より抜粋)
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